打ち込んでいた習い事のせいで真っ黒に

私は小学生から中3まで新体操の選手でした。
新体操はアクロバットや床に膝をつく動きも多く、手具を足で操作することもあります。
試合に出るレベルになると練習量も増えるためだんだんと膝が黒ずんでくる人ばかりでした。
同じチームの仲間たちも皆膝の黒ずみに悩んでいて、互いに情報交換をしていました。
仲間内でよくやっていたのは、お風呂上りに膝を軽石でこすることと
角質が取れるようなクレンジング剤を使うことです。
中3までの若い女の子たちがお小遣いでできる範囲の対策はこれくらいしかありませんでした。
効果は全くなかったです。
私はある時期から膝のプロテクターを使うようになりました。
これは膝のお皿のあたりに分厚いスポンジのようなものが入っていて、
ジャンプして膝から着地するような動きの時でもかなり衝撃を吸収してくれます。
使い始めて1年くらい経った頃、膝の黒ずみが薄くなっていることに気づきました。
気のせいかもと思い仲間たちに見てもらうと、皆一同に薄くなってると言ってくれました。
その後はチームの膝の黒ずみに悩む子たちは皆プロテクターをするようになり、
徐々に皆の膝は綺麗になっていきました。
引退後は別のダンスをするでもなく、膝に強い衝撃を与えることもなくなったた
全く黒ずみが気にならなくなりました。
20代後半の今はあの頃とはくらべものにならないくらい綺麗です。
これからもこの膝を保つために衝撃を避けて生活したいと思います。

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打ち込んでいた習い事のせいで真っ黒に

毛抜きでムダ毛処理をするときの注意

私は地道に毛抜きでムダ毛処理をさせていただいております。
もともと、ムダ毛はそんなに生えてこないものなので、毛抜きで十分かなと思い、使わさせていただいてます。
ムダ毛は流れに沿って、毛抜きで抜いてあげないと、痛みがものすごいですし、毛穴を傷つけてしまいます。
私の失敗談なのですが、流れに沿って、毛抜きでムダ毛を抜かなかったもので、めちゃくちゃな痛さを感じてしまいました。
もう、ムダ毛処理なんかしたくないと思ってしまいました。
その後も、めちゃくちゃな痛みを感じたところから傷をついてしまった成果、血が出てしまったりしていました。
一瞬、えっと思ってしまい、すぐに消毒をしました。そうすると、痛みが余計に出てしまった時がありました。
もう二度と失敗を繰り返さないためにも、インターネットで調べてみることにしました。そうすると、ムダ毛を毛抜きで抜くならば、しっかりと流れに沿ってぬいてあげないと書いてありました。
それによって、チクッとした痛みだけでおさまりますので気にすることがなくなりますし、毛穴を傷つけることはありません。
これを見た瞬間、実践してみたいと行けないと思い、毛が生えたところに毛抜きで抜いてみると、確かに、痛みは一瞬だけだったのでこれからは流れに沿って抜いていこうと思いました。
薄いムダ毛が生えてくる女性の方々でも、しっかりとしたムダ毛処理をしていかなければ、肌を傷つけるので気をつけるようにしてください。

毛抜きでムダ毛処理をするときの注意